ライブ告知2!!

◯4/12(日)
「アコースティックトレジャー」
17:30-23:00
2000yen(with 1drink)

 

live

エンジンズ 

ストーンズの「サティスファクション」を無理矢理Skaアレンジしたりとやりたい放題無国籍(インターナショナル)バンド!


・ファルソス・ヒターノス http://www.falgitanos.com/
にせジプシー・トラッド、偽ラテン、偽チョチェック、はたまた70年代旧ユーゴのへヴィメタまで...... 国境を越え言語を超え、何の脈絡もなく歌い倒す!!関西偽チョチェック・シーンのパイオニア!

・ジェロニモレーベル http://www.gernm.com/
ヒデヨヴィッチ上杉(vo&gt)

首謀者であり、ほぼ全曲の作詞作曲

80年代からだいなしで活動。CD袋小路で踊れなど発表。1997年に活動停止。2000年に中国/中央アジア/パレスチナ/旧ユーゴ/スペインを5ヶ月かけて旅し、気合を入れる。4年の空白を経て2001年に、だいなしの3人でジェロニモレーベルとして活動開始。(翌2002年には別ユニット"ファルソス・ヒターノス=偽ジプシー"も始動) 2004年よりジェロニモレーベルは、メンバー不定の二人組で身軽に動き始める。「各地にドラマーがいて、ギター一本持って行けばバンドでライブできる」という夢を、東北地方やメキシコで実現しつつ、普段は関西で活動。 blog 勝つ時だってあるだろう http://blog.livedoor.jp/hideyo327/


ドムノウ(ds)

2007年暮れに合流してきた、南方系野獣的ドラマー。
最近は公園とか路上を行くトラックの上とか、運動関係のワイルドな野外イヴェントで叩く機会が多い。

 

・ナカタガイ http://nakatagai.com/

酒場の常連客同士、酔っ払ってセッションをしているうち、 そのままのいきおいで気づいたらステージに立っていたふたり。

ライブ中も缶ビールは手放せない。息が合っているのかよくわからない、なんとなくへーんなムード漂う楽曲をひっさげて、大阪を中心に活動中。

「なかお」と「たかの」で「ナカタガイ」。


・SuyaSuya http://www.suyasuyajam.org/SuyaSuya/SuyaSuya.html

3度の飯よりロック好き4人が集まり2008年1月結成。うねるリズムに混ざり合う2本のギターで、優しく空気を音に変えていく。体を揺らせば、ゆっくりと眠りに落ちて行くような心地よいSuyaSuyaミュージック

・ひょうたんマジックオーケストラ

ヒョウタンを種から育て、楽器にするまでを全てメンバー自身による完全マニュファクチャバンド!
スっとぼけた(ほめ言葉)サウンド、パフォーマンスは必見!

・哲宗 http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=tekkun

一人暮らしの寂しさを紛らわすためギターを弾き始める。道端や駅前で唄い始める。益々恥をさらす。
バンドを組み音楽活動がヒートアップ、ライブハウス等に出演を始める。MCで下ネタを連発し変態ブルースマンとしての地位を確立する。2007年、ストレス性円形脱毛症によりスキンヘッド(ツルッパゲ)に。
変態、アホ、ハゲ、デブ、どスケベとヘレンケラーを超える快進撃。
秋、髪の毛が復活するもなんか寂しくなる。
現在に至る。

・Accovio http://www.myspace.com/accovio

ヴァイオリンを中心とした大阪発、未来世紀ワールドミュージック!
2009年 本格始動!

 

プロフィール

 

1998年元々幼なじみであったTp西田とAcc 柳本がキング・クリムゾンのライブで再会したことがきっかけになり、柳本の大学の知人関係であった(Tp寺地・B高松・Vo川端・Tb今井B.Sax今井)及びGの辻野と西田の仕事仲間であったDrの山中が合流、本格的なバンド活動が始まる。

2002年第16回帝塚山音楽祭に応募したことがきっかけとなってあちこちの音楽祭イベント・ライブハウスなどに出演するようになる。

当初はR&Bやスカなどがレパートリーであったが徐々に変質化、「民族音楽としてのロックンロール」をテーマとして活動し行くようになる。

ギニアのポップス、東欧クレズマー、バルカンビート、演歌、ラテンポップ、フレンチロック、70年代歌謡曲などある種節操のない音楽傾向と相まって,後に参加するukuleleの中園、Vlの丸田らによってロックバンドとしては多人数の12人編成となり音楽的世界漫遊に深みを増している。

2009年Perc.にリカコが新加入し、これによりリズム隊がより強化された。

2015年第29回帝塚山音楽祭に連続14回連続出場を果たした。

2016年 新ボーカル あゆが参加。あゆのエレガントなベルカント唱法と、エンジンズの野趣溢れるダイナミックが合わさって今後どんな展開を見せるか期待される。