【第28回】帝塚山音楽祭【祝連続13年目】


エンジンズで出るのも今回で12回目。
干支で一回りという節目。
でも相変わらずのエンジンズです。

『昔のエンジンズはあれやったけど、今はイイよね』

…なんていう声は聞こえないですが、毎年好不調の波は有るけど徐々に良くなっているかも?
去年は好調でしたが、さぁ今年はどうなることやら?

正直めっちゃスリリング^^;

事件事故はエンジンズに付き物。
それが無いとエンジンズのLIVEとちゃう、、

と今から言っておきます。乞うご期待!


帝塚山音楽祭エントランスステージ
5月24日土曜日 14:20〜
場所 大阪市住吉区万代池(阪堺線 帝塚山3丁目降りてすぐ 若しくは高野線帝塚山駅から徒歩5分)
詳細は以下のリンク

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コメント: 1
  • #1

    sex tel (土曜日, 04 11月 2017 00:26)

    jurylingwistyka

プロフィール

 

1998年元々幼なじみであったTp西田とAcc 柳本がキング・クリムゾンのライブで再会したことがきっかけになり、柳本の大学の知人関係であった(Tp寺地・B高松・Vo川端・Tb今井B.Sax今井)及びGの辻野と西田の仕事仲間であったDrの山中が合流、本格的なバンド活動が始まる。

2002年第16回帝塚山音楽祭に応募したことがきっかけとなってあちこちの音楽祭イベント・ライブハウスなどに出演するようになる。

当初はR&Bやスカなどがレパートリーであったが徐々に変質化、「民族音楽としてのロックンロール」をテーマとして活動し行くようになる。

ギニアのポップス、東欧クレズマー、バルカンビート、演歌、ラテンポップ、フレンチロック、70年代歌謡曲などある種節操のない音楽傾向と相まって,後に参加するukuleleの中園、Vlの丸田らによってロックバンドとしては多人数の12人編成となり音楽的世界漫遊に深みを増している。

2009年Perc.にリカコが新加入し、これによりリズム隊がより強化された。

2015年第29回帝塚山音楽祭に連続14回連続出場を果たした。

2016年 新ボーカル あゆが参加。あゆのエレガントなベルカント唱法と、エンジンズの野趣溢れるダイナミックが合わさって今後どんな展開を見せるか期待される。